幸福の鐘の音 | 歌詞
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| 幸福の鐘の音 | |
晴れた朝 草を食(は)む牛の様に佇(ただず)む 歩くのか 止まるのか それさえも識れない 何故(なぜ)なのか 何処(どこ)なのか 何にも解らない 誰なのか 誰でも構わない 幸せの鐘の音(ね)が街中に響くよ 幸せの鐘の音(ね)が俺達を包むよ 雨の朝 犬小屋の犬の様に佇(たたず)む 『悲しい』も『淋しい』も 何気なく過ぎ去る 春なのか 夏なのか それさえ解らない 秋なんだろう 冬でも構わない 幸せの鐘の音(ね)が街中に響くよ 幸せの鐘の音(ね)が俺達を包むよ |
eastern youth/解説